琵琶湖から流れ出る唯一の川、宇治川。
     古の時から様々な人たちがここに来た。
日本海を渡り敦賀から琵琶湖の北端、塩津、そし船で宇治へ。
   文明アナリスト・新井信介が実際に塩津街道を歩き
    古人の足跡から得た情報を新たに読み解いた
  古代史の謎 宇治の意味が ついに明らかにされる。

日時:2017年8月19日(土)13時〜16時
会場:宇治川東集会所
詳細はチラシでご確認ください

名称:オープンデータソン2017 in 宇治 vol.1~日本書紀ゆかりの菟道稚郎子の足跡を訪ねて~
・日時:2017年6月18日(土曜日) 10時-17時
・会場:宇治市川東集会所
・定員:30名程度
・参加費:無料
・お申し込み:https://opendatakyoto.connpass.com/event/57676/
・主催:「オープンデータ宇治の歴史・文化」プロジェクト(同志社大学大学院総合政策科学研究科「キャップストーン」担当教授:新川達郎)、ちはやぶる宇治の未来をつくる会、オープンデータ京都実践会(※未確定)
スケジュール
10:00 京阪宇治駅に集合 川東集会所へ移動
10:20 主催者挨拶 概要説明
10:30 オープンデータとは
– WikipediaとWikipediaタウンについて(講師:Miya.mさん)
– OpenStreetMapとマッピングパーティについて (講師:坂ノ下さん)
11:00 班分け お昼ご飯
12:00 まち歩き さわらびの道~宇治神社~宇治上神社~大吉山~朝日山~興聖寺~恵心院~川東集会所(大吉山~朝日山~興聖寺は登山道になりますので、途中で会場へ引き返す班も作ります)
14:00 川東集会所へ戻って編集作業
16:00 成果発表会
16:30 閉会挨拶 記念撮影 アンケート記入
17:00 撤収完了 希望者は懇親会へ

NHK「京いちにち」で紹介いただいた短歌会。
4月15日(土)14:00〜17:00 京阪宇治駅集合 参加費1,000円
申し込み 問い合わせ:chihayaburuuji@gmail.com ちはやぶる宇治の未来をつくる会

ロケ三の間

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14485127_267170117015884_5888901636300570336_n2020年は日本書紀編纂1300年にあたります。日本書紀のなかで宇治は重要な場面でしばしば登場します。おなじみの文明アナリスト・新井信介が日本書紀の暗号を読み解き宇治の秘密にせまります。
「ちはやぶる宇治の歴史勉強会②」
日時:2016年11月6日 (日)15:00~18:00(14:30開場)
場所:ゆめりあうじ4F第一会議室 JR宇治駅すぐ 宇治市宇治里尻5-9
参加費:2500円(資料代こみ)
お申込・問い合わせ 090-3994-7595 モリタ

短歌会㈪

短歌会㈪

加者募集中!限定15名

額田王ゆかりの地で行う短歌会。
額田王の面影を感じよう。

お申し込みお問い合わせはチラシ。

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梅雨の晴れ間の猛暑の中、黄檗にあるタブラ奏者 中尾さんのお宅で行った記念すべき第1回。

文明アナリストの新井信介氏による3時間にもおよぶお話は17名の参加者を魅了した。
許波多神社、白山神社、萬福寺の話までには至らなかったが、また次回の機会に。
中尾さんのタブラ演奏もすばらしかった!
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